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UKAI TAKEFUMI

Papers

Publication date Title of presented paper Joint authors Journal name Volume/issue page Remarks
2020/02 時間の中の民主主義 鵜飼健史 思想 No.1150 pp.73-92 only
2019/06 生きている主権論―台湾政治学と主権の現実性 鵜飼健史 年報政治学 No.2019-1 pp.204-224 only
2018/01 民主主義の過去と現在 西南学院大学法学論集 Vol.50/2/3 pp.181-211 only
2017/11 代表と民主主義 西南学院大学法学部創設50周年記念論文集編集委員会編『変革期における法学・政治学のフロンティア』日本評論社 pp.353-373 joint
2016/03 境界線の政治理論―社会的排除と包摂をめぐる代表制民主主義 西南学院大学法学論集 Vol.48/3/4 pp.187-214 only
2015/03 民意は代表されるべきか 山崎望・山本圭編『ポスト代表制の政治学』、ナカニシヤ出版 pp.211-236 only
2014/03 民意と現代政治分析―ロバート・A・ダールのデモクラシー理論 早稲田社会科学総合研究 Vol.14/3 pp.25-44 only
2013/06 ウィリアム・コノリーの領域性-主体と主権- 年報政治学 Vol.2013-1 pp.298-318 only
2012/11 ポピュリズムの輪郭を考える ―人民・代表・ポピュリスト 法学志林(法政大学法学部) Vol.110/2 pp.83-107 only
2012/03 日本国憲法前文は誰が書いたか ―行為遂行性と事実確認性の間 中野勝郎編著『市民社会と立憲主義(法政大学現代法研究所叢書34)』、法政大学出版局 pp.65-87 only
2011/07 主権国家の意義? 杉田敦編『守る:境界線とセキュリティの政治学』、風行社 pp.41-69 only
2011/06 「主権者」についての概念分析 ―現代主権論の展開と特質 年報政治学 Vol.2011-I pp.208-228 only
2010/10 主権と政治 ―あるいは王の首の行方 思想 No.1031 pp.70-86 only
2010/07 政治における普遍主義の限界と再生 加藤哲郎他編『政治を問い直す2:差異のデモクラシー』、日本経済評論社 pp.170-125 only
2010/02 人民主権論の生成 ―ジョン・ロックによる近代社会の理論的構築 一橋大学大学院社会学研究科(博士論文)
2009/03 ジョン・ロックのユートピア ―「アトランティス」草稿と政治理論 一橋大学社会科学古典資料センター年報 Vol.29 pp.49-61 only
2007/01 ポピュラリティと共同性 一橋社会科学 Vol.1 pp.114-136 only
2006/10 ポピュリズムの両義性 思想 No.990 pp.54-71 only
2006/02 ジョン・ロックの政治主体とその理論的変容 一橋論叢 Vol.135/2 pp.183-203 only

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